12月6日は「音の日」

2019年10月24日

今を遡ること約140年前、1877年12月6日にトーマス・エジソンが世界で初めて音を記録・再生するフォノグラフ(錫箔蓄音機)の録音・再生実験を行い成功させたことから、1994年(平成6年)に日本オーディオ協会が日本レコード協会、日本音楽スタジオ協会などとともに12月6日を「音の日」として制定したそうです。

「音の日」があるということを今日初めて知りました。